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理事長 白須賀貴樹
社会福祉法人流山中央福祉会 南流山聖華保育園は、2005年7月開園の社会福祉法人認可園です。幼児教育を取り入れた、幼稚園に近い形の保育園とし、姉妹園の昭和52年開園の白須賀学園 野田聖華幼稚園を母体とし、2004年には野田市に社会福祉法人聖華 聖華保育園と共に成長してきました。
当保育園の保育目標は「豊かな情操」「丈夫な体」「広い社会性」「確かな基礎能力」です。適時期に適切な教育を行う事を原点に、就学前教育を取り入れながら、本物に触れ、数多くの経験や体験をすること・遊びを通して子どもたちの社会性を養います。季節に合わせた行事をたくさん取り入れながら、子ども達がいつもホッとできる笑顔のある保育園運営を目指しています。
子育て支援・一時預かり保育・病後児保育などの地域の方へのサポート活動も行っています。
また、歯科医によるフッ素塗布(無料)と口腔衛星指導を行い、虫歯ゼロの子ども達になるよう毎日の歯磨き指導にも力を入れています。
健康で明るい子、意欲のある子、思いやりのある子を育て21世紀を担う子どもたちに夢や希望を与えていけるように・・・聖華保育園の切なる願いです。
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園 長 安齋時子
南流山聖華保育園は、室内が木のぬくもりのあるお部屋になっていて、五感を感じることができる空間となっております。0歳から大事な時期をのびのびと過ごしてもらいたい、幼児期は友達と体を動かして遊ぶことがとても大切です。そして「豊かな情操」「丈夫な体」「広い社会性」「確かな基礎能力」を、生活や遊びを通じて伸ばしていきたいと思います。
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主任 宮亜樹子
私の大切にしていることは「思いやる心」です。子ども達1人ひとりの気持ちを大切にしながら、子ども達自身も「思いやる心」を持ち、友達との信頼関係や社会性を養い、生活と遊びの中から自然に学んでいきます。そして、子ども達がホッとでき、また明日も笑顔で保育園に行きたいと思えるよう私たち保育士も笑顔いっぱい愛情いっぱいで過ごしていきたいと思います。
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